今、田舎だからできること、
変えていくのは社会

国土の60%超が過疎、そこに全人口の9%が暮らす

観光という視点では見えない、自然と人間の繋がり

地域で大切に繋いできた文化が、危機を迎えている

当たり前だから、気がつかない

無くしてからは、取り戻せない

今こそ、かけがえのない文化を、具体的に伝えよう

過疎にある共通課題、
知名度という壁

テキストテキストテキストテキスト

課題への共感を具体的に明示
解決できるというイメージを与える

地方創生への支援

知名度の壁を越えて、全ての地域資源を具体的に伝え、閲覧データを活かす

地域資源の棚おろしと整理を支援

観光という視点では見えなかった、地域資源の棚おろしと相互関連性の整理を支援します。
地域の人たちがおしゃべりしながら、楽しく整理できるノウハウとシステムを提供します。

支援②「田舎マップ」を提供します
地域情報へのアクセスが2通りできます

整理した膨大な地域情報を「田舎マップ」でシンプルに可視化します。
「田舎マップ」は自治体のホームページに提供し、維持管理もサポートします。
「田舎マップ」は、その特性により、全ての地域資源を知名度の壁を超えて伝達します。
観光という視点では見えない、本当の地域情報を伝えることができます。

田舎マップを見る

アクセスデータ分析と活用方法の提案

地域資源へのアクセスデータを分析し、価値の高い情報を提供します。
客観的に魅力的な「地域特性」を把握して、活用方法を提案します。
地域プロモーション、イベント、ふるさと納税などに活用できます。

全会員で情報共有して、活用方法に磨きをかける

会員ミーティングを開催し、地域資源の活用方法に磨きをかけます。
会員様の意見を反映してシステム改善を行い、質の高い情報を提供します。

会員募集

どんな地域でも確実に前進できる、地方創生の一歩を、一緒に踏み出しましょう。
ありのままの魅力を伝えることに、アイデアや合意形成は必要ありません。
大切なことは、地域を思う内向きのエネルギーです。
これまで具体的に伝えることが難しかった、地域特性が伝わることで、
地域に関心のある人にアプローチして、移住促進、産業振興、事業承継に活用できます。

対象会費/年支援
市町村会員過疎地域特別措置法の対象となる市町村など40万円田舎マップシステムの提供
地域資源の整理サポート
情報の維持管理
アクセスデータの活用提案
会員相互の情報共有
田舎マップシステムの提供
地域資源の整理サポート
情報の維持管理
アクセスデータの活用提案
会員相互の情報共有
国・都道府県会員国・都道府県会員過疎市町村を包括する都道府県相談田舎マップシステムの提供
地域資源の整理サポート
情報の維持管理
アクセスデータの活用提案
会員相互の情報共有
国・都道府県会員国の行政機関相談田舎マップシステムの提供
地域資源の整理サポート
情報の維持管理
アクセスデータの活用提案
会員相互の情報共有
賛助会員賛同いただける団体・個人1万円/1口
お問合せはこちら無料体験サービスも提供しています

高知県室戸市

田舎マップを見る

高知県室戸市は、四国の東南の先端、電車も高速道路もない「なんちゃあない」が口癖の、ど田舎です。
私の生まれ故郷です。
室戸の魅力を可視化すべく、休日に室戸に訪れて地域資源の調査をしています。
訪れるたびに新しい発見が楽しく、季節毎に新しい魅力に触れる期待でいっぱいです。
地域を何とかしたい人々の思いに触れながら、既存メディアでは、伝えきれない、ど田舎の魅力を「田舎マップ」で可視化します。
「田舎マップ」は、どんな地域でも、楽しみながら簡単に作れます。

一般社団法人 田舎通信局

Vision
田舎生活の楽しみを日常的に感じて、次世代に継承できる社会

住所:高知県室戸市浮津2448
Email:inakanotanoshimi@gmail.com

局長松本 哲児

高知県室戸市出身、建設会社を経て、横浜市役所勤務
東日本大震災の復興支援を通して、全国の過疎の共通課題に触れ、過疎地に包括した地方創生の基盤整備に取り組む。
趣味:料理・鮎釣り・バイク

副局長江口 雄大

佐賀県出身、WEBディレクター兼エンジニア
地域の人と人の様々なつながり方をテーマとする本プロジェクトと、転勤族だった自身の経験とが重なり参画。
趣味:カラオケ

理事保田井 建

日本経済新聞社 鳥取支局長
前 高知支局長・地域報道センター主任研究員

コメント:〇〇
趣味:〇〇

監事菅沼 邦夫

株式会社ダンクネット創業者、社会課題の解決を支援

コメント:〇〇
趣味:〇〇